【その名は”ドラキュラ”】マツダ「NDロードスター」をゴリゴリのシャコタン&オーバーフェンダーの族車仕様にしてみた。リヤマフラはシボレー「コルベットC7」のセンター4本出し風に

~すぐにでも血吸われそう極悪「NDロードスター」が登場だ~

マツダのオープン2ドアスポーツモデル「NDロードスター(MX-5)」をベースに、過激なワイドボディキットを装着したカスタムレンダリングが公開されています。

今回公開されている「NDロードスター」は、”ドラキュラ”というネーミングが付けられ、その名の通りフロントヘッドライトはリング状のレッドカラーLEDライトに移植、足元にはレッドのレタリング付きとなる低扁平タイヤと大口径アルミホイール、レッドのブレーキキャリパ、そして過激なレッドのインテリアを採用しています。

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~どんなに極悪でもシャコタンとオーバーフェンダーは絶対に外さない~

ちなみにボディカラーは何とも渋いグレー系で、先ほどのレッドのアクセントを随所に加味すると中々に邪悪な印象を受けますね。

そして2020年に入って既にトレンドになりつつある過激なワイドボディキットに加えて、フロントロア部分にはリップスポイラーと、リバティーウォーク顔負けとなるワイドボディキットと一体型のオーバーフェンダーを装着。
そして足回りにはエアサスペンションがインストールされ、かなりギリギリまで車高が落とされていることがわかります。

上から見てみるとこんな感じ。
フロント・リヤ共にサイドへの張り出しが半端ないこと何の。
純正からどれだけワイド化したのか非常に気になるところですね。

リヤを見てみるとこんな感じ。
マフラはまさかのシボレー「コルベットC7」風のセンター4本出しをインストール。
パワートレインはおそらく排気量1.5L~2.0L 直列4気筒エンジンではないかと思いますが、一体どれだけ過激なエキゾーストサウンドを奏でてくれるのか気になるところです。

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