これで”ポロリ”も解決!トヨタ・アルファードのアシストグリップパネルを対策品に交換完了!合わせて納車後18か月点検もお願いすることに

(続き)トヨタ・アルファードの納車後18か月点検に合わせて、ディーラーオプションの不具合確認も

引き続き、トヨタ・アルファードの納車後18か月点検に合わせて、純正ディーラーオプションの不具合確認や、同車の今後についても見ていきましょう。

カーテシーイルミが点滅や投影問題なども、点検に合わせてチェックしていただくことに

続いて、前回のブログでもお伝えした純正ディーラーオプションのフロントドアカーテシーイルミの投影問題について。

お世話になっているトヨタディーラーからの情報によると、カーテシーランプが点滅したり、ドアを開けても投影されない問題が起きているとのことで、簡易的ながら私のアルファードのカーテシーイルミも確認してただくことになりました。

トヨタディーラー曰く、このチェックはディーラー側が点検などのタイミングでチェックしているそうで、私のカーテシーイルミは特に問題無しとのことでした。


私のアルファードももうすぐ9,000kmに到達

これで納車後18か月点検及び、アシストグリップパネルの対策品への交換、そしてカーテシーイルミのチェックが完了。

2025年3月~5月末までの間は、事故の関係で全く乗ることができず、事故から無事に修理されて帰ってきてからは、頻繁的に利用している関係で約1か月程度で1,500km程走破。

おそらく2025年の秋を迎える頃には、走行距離も10,000kmを突破するのではないかと推測しますが、それだけアルファードの使い勝手の良さはもちろんのこと、後席に乗せる人を快適に、そして豊かにしてくれる車なので、この車が愛される理由、頻繁的に使いたくなる理由が改めて分かったように感じました。

また納車されて1年半も経過しておらず、これからこの車共に過ごす時間、乗る頻度も更に多くなると予想されますが、まだまだアルファードの知らないこともたくさんあるでしょうから、自身の知見を深めていく意味でも積極的に活用できたらと思っています。

1ページ目:トヨタ・アルファードの納車後18か月点検の中身と、アシストグリップの対策品への交換も

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