フルモデルチェンジ版・トヨタ新型ハリアーの目撃情報続々!エントリーグレードSでも存在感は抜群、気になるリヤウィンカーの目撃情報も!

2020-05-27

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いよいよ最終調整に向けて新型ハリアーの開発車両が愛知県内をテスト走行中

2020年6月17日に発表・発売予定となっているトヨタのフルモデルチェンジ版・新型ハリアー(Toyota New Harrier)ですが、SNSを通して続々とこのモデルの目撃情報が展開されています。

前回は愛知県の153号線にて、エントリーグレードSでブラックのボディカラーに身をまとった開発車両が目撃され、その後上位グレードZもしくはZ”Leather Package”でセンシュアルレッドマイカに身をまとった開発車両が目撃されていましたが、今度は愛知県の伊勢湾岸自動車道にて目撃されています(画像を提供頂けたT様には心より感謝申し上げます)。

グレードは、153号線にて目撃された開発車両と同じエントリーグレードSで、ハイマウントストップランプはショートタイプ、ボディカラーはブラックもしくはプレシャスブラックパールのどちらかだと思いますが、その後ろ姿は現行ハリアーとは異なるスタイリッシュさを持ち、ポルシェ・マカン(Porsche Macan)/カイエン(Cayenne)に倣うセンター直結風のLEDストリップテールランプを採用したことにより、更に高級感とグローバルモデルらしい雰囲気を兼ね備えているのではないかと思います。

ちなみにこちらが153号線にて目撃された新型ハリアーの開発車両。

やはりイメージ画像とは異なり、実車(とはいっても写真ですが…)にて見てみるとその存在感やオーラは結構凄いものがありますね。

また目撃者の情報によりますと、走行中にウィンカーが点滅するところも目撃していたそうで、点滅するのはやっぱり”アノ”部分だったそうです。

一体どの部分が点滅するのか、おさらいも兼ねて次のページにてチェックしていきましょう。

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