2025年の自動車税納付完了!今年は10台分で「40万円」超え…ランクル300と2台分のLX600で約17万円となり、IS500 F SPORT Performanceだけで約9万円

(続き)2025年に支払った自動車税10台分の金額をチェック

引き続き、2025年分の自動車税総額がいくらだったのかチェックしていきましょう。

⑥ホンダN-BOX Custom Turbo[2WD]

続いては、2023年10月に納車されたホンダN-BOXカスタム・ターボ (Honda New N-BOX Custom Turbo)(JF5)[2WD]。

こちらは、排気量660cc 直列3気筒ターボエンジンを搭載し、軽自動車に該当するため10,800円となります。

こちらは2回目の自動車税納付となります。

⑦ホンダWR-V Z+

続いては、2024年4月に納車されたホンダ新型WR-V Z+グレード[2WD]。

こちらは、排気量1.5L 直列4気筒自然吸気エンジンを搭載するガソリンモデルのため、排気量1.0L超~1.5L以下に該当することから30,500円となります。

こちらも2回目の自動車税納付となります。

⑧ホンダ・フリード e:HEV CROSSTAR

続いては、2024年6月に納車されたホンダ新型フリード e:HEV クロスター (Honda New FREED e:HEV CROSSTAR, GT6)3列6人乗り[2WD]。

こちらは、排気量1.5L 直列4気筒自然吸気エンジンを搭載するハイブリッドモデルのため、排気量1.0L超~1.5L以下に該当することから30,500円となります。

こちらは1回目の自動車税納付となります。

⑨ダイハツ・ムーヴキャンバス Theory G

続いては、2022年9月に納車されたダイハツ・ムーヴキャンバス・セオリーG (Daihatsu New Move Canbus Theory G)[2WD]。

こちらは、排気量660cc 直列3気筒自然吸気エンジンを搭載し、軽自動車に該当するため10,800円となります。

こちらは3回目の自動車税納付となります。

⑩日産フェアレディZ (RZ34)

そして最後は、2023年2月に納車された日産フェアレディZ (Nissan New Fairlady Z, RZ34) version ST[9速AT/2WD]。

こちらは、排気量3.0L V型6気筒ツインターボエンジンを搭載するガソリンモデルのため、排気量2.5L超~3.0L以下に該当することから50,000円となります。

こちらは3回目の自動車税納付となります。


2025年の自動車税総支払額はいくらになった?

それでは最後に、2025年の愛車10台分に対する自動車税総額がいくらになるのか見ていきましょう。

結果は以下の通り。

【2025年の自動車税一覧と総支払額】

➀トヨタ・ランドクルーザー300・ガソリンZX・3列7人乗り[4WD]・・・57,000円

②トヨタ・アルファード・ガソリンZ(40系)3列7人乗り[2WD]・・・43,500円

③ホンダN-BOX Custom Turbo(JF5)[2WD]・・・10,800円

④ホンダWR-V Z+[2WD]・・・30,500円

⑤ホンダ・フリード e:HEV CROSSTAR・3列6人乗り[2WD]・・・30,500円

⑥レクサスLX600ベースグレード・3列7人乗り[4WD](1台目)・・・57,000円

⑦レクサスLX600ベースグレード・3列7人乗り[4WD](2台目)・・・57,000円

⑧レクサスIS500 F SPORT Performance[2WD]・・・87,000円

⑨ダイハツ・ムーヴキャンバスTheory G[2WD]・・・10,800円

⑩日産フェアレディZ(RZ34) version ST[2WD]・・・50,000円


◇累計(➀~⑩):434,100円

以上、総額にして434,100円(約43.4万円)となりました。

結構な金額となりましたね…

2024年は15台分の支払いで583,400円(約58.3万円)だったので、それに比べると少なくなりスッキリしましたが、それでもインパクトとしてはかなり大きめ。

2026年は、更に台数が減っている予定ではあるものの、それ以前に今後もしっかりと維持できるよう、本業の仕事に注力していきたいと思います。

1ページ目:10台分の自動車税で最も高額なのは?

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