フルモデルチェンジ版・ホンダ新型ヴェゼルを購入・納車されてからの変化・周りの反応は?そして新たに発見した”隠れオシャレ”要素も…
新型ヴェゼルにはまだまだオシャレ要素が隠されているようだ
そしてここからは、新たに発見した(見落としていた?)ホンダ新型ヴェゼルのオシャレポイント。
新型ヴェゼルのフロアマットやフロントシートの合成皮革部分、そして運転席のインストルメントクラースターのスタートアップ時にAMP UP(アンプアップ)の波形が登場するといった、ちょっとしたギミック要素が隠されていますが、こんな形で後席の格納式センターアームレストにもAMP UP波形のタグが装備。
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そしてもう一つ確認できた新たな隠れたオシャレ要素も見ていきましょう。
これは気づかない!リヤハッチガラスにも新型ヴェゼルのシルエットが隠されていた
チェックして欲しいのは、リヤハッチガラスの赤丸部分。
遠目からや外側からだと中々見づらいので、リヤテールゲートをオープンにして内側から見ていきましょう。
テールゲートをオープンにして内窓を見ていくと…赤丸の通り、車両のようなものと波形のようなものが確認できますね。
角度を変えてみるとこんな感じ。
こんなところにも新型ヴェゼルのサイドシルエットとAMP UPの波形が隠されていたんですね(ご教示いただけた方に感謝)。
なお遊び心やデザイン性重視のe:HEV PLaYグレードでは、パノラマルーフにもこういった新型ヴェゼルのシルエットとAMP UPの波形が隠れているとのことで、こういった隠れオシャレ要素を探してみるとのも一つの楽しみかもしれません(ジープもこういった隠れ要素がたくさん詰まっている)。
新型ヴェゼルは、単なる乗り物として活用するだけでなく、ちょっとしたオシャレ要素、誰でも楽しめて”クスッ”と笑顔になれるような要素も隠れている一台だと思います。
ホンダのフルモデルチェンジ版・新型ヴェゼルに関するインプレッションや維持費、トラブルなどは、コチラにて全てまとめております。