【買えなかった人に朗報】ホンダ新型プレリュードの「セカンドロット」は僅か1,000台!初回限定モデルの受付終了と、納車後のカスタム計画も

(続き)私が購入したホンダ新型プレリュードが納車されてからのカスタムを検討

続いて、私も購入・契約済となっているホンダ新型プレリュードの今後について。

現時点では納車待ちの状態で、概ね納車時期も判明していますが、とりあえずは必要最低限のディーラーオプションを装着した状態でしばらく走らせ、その後にビフォーアフターも兼ねて様々な純正ディーラーオプションを装着していく予定です。

具体的には、ホンダアクセス製となるスタイリングキットのフロントロアスカートやテールゲートスポイラーが挙げられますが、それ以外にも、当ブログでは定番となっている光物系(イルミネーション)も追ってカスタムしていく予定です。

早速、私が納車後に追ってカスタムを検討している光物系オプションもチェックしていきましょう。


納車後にカスタムを検討しているプレリュードの光物系オプション

まずは、「センターコンソールボックス&ドリンクホルダーイルミネーション」。

本体価格としては22,000円(税込み)ですが、作業目安時間が1.1時間となっているため、おそらく工賃込みだと3.5万円ほどになることが予想されます。

続いては、「フットライト&シートアンダーライト」。

こちらの本体価格は17,600円(税込み)となっていますが、作業目安時間が1.2時間となっているため、工賃込みだと2.8万円~3.0万円ほどになると予想されます。

続いては、「サイドステップガーニッシュ」。

こちらの本体価格は30,800円(税込み)となっていますが、作業目安時間が0.9時間なので、工賃込みで3.8万円~4.0万円ほどになると予想されます。

そして最後は「パターンプロジェクター」。

こちらの本体価格は38,500円(税込み)となっていますが、作業目安時間が0.8時間なので、工賃込みで4.6万円~4.8万円ほどになると予想されます。

1ページ目:新型プレリュードのセカンドロットの受注枠が判明!

ホンダ新型プレリュード関連記事